車椅子バスケットボール

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車椅子バスケットボールではスポーツマウスガード(マウスピース)は必需品です。
RYMS(ライムス)では、脳震とう予防やパワーアップが期待でき、呼吸も楽に出来てスタミナも消耗しない、車椅子バスケットボールに最適なマウスガードをオーダーメイドでお作りいたします。RYMSのマウスガードは衝撃による歯の欠損や脳震とうの予防だけでなく、筋力アップの効果が実感できる戦うためのプロテクターです。

マウスガード装着により呼吸が苦しくなり、スタミナが切れては車椅子バスケットボールでは致命的です。またマウスガードが外れやすいと、試合に集中することもできません。RYMSでは、そんな市販のマウスガードのデメリットを軽減し「苦しくない」「はずれない」を実感し「話せ」て「戦える」マウスガードをご提供しております。

違和感が少ないので試合にも練習にも集中して取り組めます。そしてフィット感が抜群なのでマウスガードを水分補給をしたり話すことも可能です。
さらには試合や練習の時だけでなく、強く歯を食いしばる筋力トレーニングの際にも効果をご実感いただけます。

お好きな色やデザインで、世界に一つのマウスガードをお楽しみください。
RYMSのマウスガードは、お客様の車椅子バスケットボールライフを心から応援いたします!!

アスリート紹介


京谷和幸様
(千葉ホークス所属)

石原正治様
(川崎 Wheelchair Sports Club所属)

※掲載位置順不同
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お客様の声

  • マウスガードを装着して一番に感じた事。それは、「話せる」ということ
    車椅子バスケットボール シドニーパラリンピック日本代表 石原正治選手 マウスガードを装着して一番に感じた事。それは、「話せる」ということ。
    しかも、違和感が思っていたより無い。これでパワーが得られるなら使える!と思ったのです。そしてマウスガードを装着し、いざ実践へ。
    今までに、歯のトラブルに幾度となく見舞われた自分にとって大きな変化がありました。それは、今まで噛む一歩前のとこで堪える形で踏ん張っていた顎が、装着により、噛むことが安心して出来る様になり、それにより、'よし!出来る'という気構えまでつくり出してしまったのです。
    そしてプレーでは噛むことにより体の中に太い芯が出来たかの様に、腕のフリがスムーズになり力を無理なく車輪へ力を伝えることができ、自分の力に潜在能力あるんじゃないか?と思うほど、力を出すのに有効な手段を私はこのマウスガードにより手に入れたのです。これは、試す価値がありますよ。
    車椅子バスケットボール
    シドニーパラリンピック日本代表 石原正治選手より
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